cigaresso(シガレッソ)

cigaresso(シガレッソ)の製造元と販売元は?中国?アメリカ?カナダ?   

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電子タバコユーザーにとって、最近注目すべきはアイコスなどの有名な電子タバコではなく、互換品の電子タバコではないでしょうか。

互換品とは、たとえばアイコスの互換品であればアイコスのスティックが使えるという電子タバコのことです。

互換品が登場した当初は、アイコスの偽物・類似品といった印象が強かったのですが、最近は互換品の方が注目を集めるようになりました。

なぜなら互換品の方が性能が良い場合が多いのです。

互換品はアイコスを基に作られているため、アイコスのデメリットとされる部分は改善できるのです。

そのため互換品の方が良いという電子タバコユーザーも増えてきました。

 

そしてアイコスの互換品として、また新たにcigaresso(シガレッソ)という機種が発売されました。

ここで気になるのが、cigaresso(シガレッソ)の販売元や製造元はどこなのかということでしょう。

電子タバコは機械です。

故障することもありますが、海外製だと故障しやすいというイメージがあるため、製造元は気になってしまいます。

特に中国製は日本人から壊れやすいと嫌がられていますよね。

今回はcigaresso(シガレッソ)の販売元や製造元がどこなのかを見ていきましょう。

 

cigaresso(シガレッソ)の特徴

 

cigaresso(シガレッソ)はアイコスのスティックが使える、アイコス互換の電子タバコです。

しかしアイコスと大きく違う特徴を持っています。

アイコスは本体と充電ケースが分離しており、本体を一度使うごとに充電が必要でした。

ところがcigaresso(シガレッソ)は一体型となっており、連続でスティック11本分の使用が可能となっています。

この一体型という特徴は、他のアイコス互換品にも取り入れられています。

しかしcigaresso(シガレッソ)は、他のアイコス互換品とは違う特徴も持っているのです。

まず本体サイズが非常にコンパクトな点。

今までの互換品は大きめの多かったのですが、cigaresso(シガレッソ)は圧倒的に小さくなっています。

また一度の吸引時間が6分と、互換品の中では最長です。

さらにスティック加熱用のブレードが大きいため、スティックをまんべんなく加熱できるなど、互換品の中でも優秀な機種となっています。

シガレッソの詳しい使い方はこちら。

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cigaresso(シガレッソ)の販売元は?

 

かなりの注目を集めているcigaresso(シガレッソ)ですが、販売元はどこなのでしょうか。

販売元はcigaresso(シガレッソ)の公式ショップでもある、加熱式タバコ専門店「MokuMokuモクモク」です。

MokuMokuモクモク」という店を聞いたことがない人もいるかもしれませんが安心してください。

「MokuMokuモクモク」は古くから電子タバコを取り扱っている店舗で、いわゆる老舗と呼ばれる店です。

店の評価も高く、通販サイトのレビューを見ても、信頼度が高いことがわかります。

ネット通販サイトだと、販売元の店舗のことが気になるかと思いますが、「MokuMokuモクモク」に関しては何も心配する必要はありません。

ちなみにモクモクでは楽天の購入者レビューを書けば、保証期間が30日→60日に増えます。

シガレッソはアイコスよりも壊れにくいと言われてますが、念のため保証期間は延ばした方が良いですね。

 

 

cigaresso(シガレッソ)の製造元は?

 

cigaresso(シガレッソ)の販売元はわかりましたが、製造元はどこなのでしょうか。

cigaresso(シガレッソ)の製造元は中国となっています。

中国製の商品だと、ネット通販サイトの説明がおかしな日本語になっていることも多々あります。

しかしcigaresso(シガレッソ)のページを見ても、日本語がおかしな部分はなく、一見すると中国製であることに気づきません。

しかし実は中国製なのです。

ここで気になるのは、中国製だとするに故障するのではないかということです。

特に機械だと、購入後すぐに使えなくなるというイメージも強いので、心配になるかもしれません。

そのあたりを見てみましょう。

 

・中国製でも壊れない?

 

結論から言うと、cigaresso(シガレッソ)は中国製ではありますが、壊れにくくなっています。

その理由として、まずcigaresso(シガレッソ)の仕組みが挙げられます。

cigaresso(シガレッソ)のスティック差込口にはキャップが付いています。

これによってブレードの破損を防いでいます。

また本体内部も非常にシンプルなので、これも壊れにくい理由となっています。

ただしブレードを無理に動かしたり、本体を落としたりすれば故障する可能性はあります。

電子タバコ以外の目的で使用するなどはもっての他です。

あくまでも一般的な使い方をした場合には、故障しにくいということです。

 

またアイコスは本体と別にチャージャーが付属しています。

本体は故障しなくても、チャージャーが故障してしまえばアイコスは使えなくなるということになります。

それに対してcigaresso(シガレッソ)は本体だけで充電から加熱までできるので、アイコスと比べると故障する確率が半分になるということです。

以上のことからcigaresso(シガレッソ)は中国製であっても、何も心配することなく使っていけると言えます。

また正規のアイコスだから故障しにくいというわけではなく、むしろアイコスの方が故障しやすいとさえ言えそうです。

ネット通販サイトのページがしっかりとした日本語で作られていることを考えても、中国製だからといって心配する必要はないでしょう。

シガレッソの気になる口コミと最安値はこちら。

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・なぜアイコス互換機は中国製が多いのか?

 

cigaresso(シガレッソ)に限らず、多くのアイコス互換機は中国製です。

なぜアイコス互換機は中国製が多いのでしょうか。

理由としては、価格を下げるためということが考えられます。

アイコスは定価が10,000円以上しますが、アイコス互換機は10,000円未満がほとんどです。

cigaresso(シガレッソ)も例にもれず、定価は7,560円。

もしこれらのアイコス互換機を日本で製造したとすれば、人件費などが高くなり、その分販売価格も高くなるでしょう。

おそらくアイコスと変わらないくらいの価格になるはずです。

アイコス互換機のメリットは、アイコスよりも高い性能に加え、価格が安いことも上げられます。

しかし日本で製造すれば、アイコス互換機のメリットが少なくなってしまいます。

中国製と聞くと悪いイメージを持ってしまうかもしれませんが、決して悪いことばかりではないのです。

 

 

・まとめ

cigaresso(シガレッソ)の販売元や製造元を見ていきました。

製造元は中国できすが、決して故障しやすいわけではなく、むしろアイコスや他の互換品と比べて故障しにくくなっています。

また販売元も、老舗の電子タバコ専門店であり、評価も高い店なので、cigaresso(シガレッソ)は全面的に信頼できる商品と言えます。

数多くのアイコス互換機の中からどれを選ぶか迷う場合は、ぜひcigaresso(シガレッソ)

も検討してみてください。

   

人気の電子たばこランキング

1位 イーフォス イーワン(EFOS E1)

  • 5本まで連続喫煙可能
  • 2000mAh大容量バッテリー
  • 使いやすい一体型タイプ
  • 低温と高温の加熱モード
  • 3D加熱システム採用

イーフォスは「アイコスユーザーの不満を解消した互換デバイス」として2017年末に発売を開始しました。

グローのような一体型デバイスを採用し、ホルダーの充電時間を必要とせず最大5本連続でヒートスティックの吸引が可能です。

また、3D加熱方式により「ヒートスティック全体が均一に加熱」されるので、まろやかで風味のある味わいを楽しめます。

2位 吸うビタミン ビタフル(VITAFUL)

  • 始めやすい使い捨てタイプ
  • 選べる12種類のフレーバー
  • ビタミン・プラセンタが摂れる
  • 16種類の健康成分配合

加熱式タバコは紙巻きたばこに比べてタールなどの有害物質が抑制されているものの、それでも体内への悪影響が無くなるわけではありません。

そんな状況で最近人気なのがビタフルに代表される「ビタミンたばこ」です。

ニコチン・タールは一切含まれておらず、ビタミンやプラセンタ、コラーゲンなどの健康成分が16種類も配合されています。

また選べる12種類のフレーバーは、部屋に良い香りを残してくれるのでアロマ効果も期待できます。

3位 シガレッソ(cigaresso)

  • 本体サイズが電子タバコの中で一番小さい
  • 1本の吸引時間が電子タバコの中で一番長い
  • 壊れにくい、スティックのみの一体型
  • デザインがスタイリッシュで人気

アイコス互換品の中でシガレッソは最小のサイズです。

アイコスの様にチャージャーがなく、スティックだけの一体型なので使いやすく、壊れにくいです。

サイズが小さいのに性能が凄いと話題です。

加熱式タバコの中で最長のヒートスティック1本あたり「6分/14パフ」という性能があります。

まだ新発売したばかりで今後の人気が期待できます。

4位 スムースビップ【SmoothVIP】

  • 値段が安い
  • タールニコチン0で禁煙におすすめ
  • 専用フレーバーが7種類もある
  • 使い方が簡単!初心者におすすめ

吸うアロマとして横山剣さんがCMを担当するなどかなり話題のリキッド式電子タバコです。

ニコチンとタールがゼロなので健康に害はありません。

スムースビップ専用のフレーバーは7種類もあってどれも味が美味しいと評判です。

価格はスターターキットが2950円と他の電子タバコより格段に安く使いやすい商品となっています。

5位 アイバディ アイワン(i Buddy i1)

  • 片手で楽々、コンパクトなデザイン
  • 壊れにくい一体型デバイス
  • シンプルな設計で掃除も簡単
  • 楽天電子タバコランキング1位(2017年9月)
  • 価格が安い

イーフォス同様にアイコスの不満を改善した互換機として2017年9月に発売、以降爆発的なヒットを続けています。

機能はやや劣るものの発売当初からは価格も下がっており、コストパーフォマンスが非常に良いデバイスです。

6位 アイスモーク【i SMOKE】

  • 互換機最軽量の30g
  • ホルダー独立型のシンプル構造
  • 小型なのにフル充電で13本吸引可能
  • 安心の1年保証サービスあり

一見するとアイコスホルダーのように見えますがれっきとした互換機で「これだけで充電⇒喫煙が可能」です。

互換機最軽量の30g(アイコスは120g)でありながら連続喫煙が可能で、しかもフル充電で13本まで吸うことができます。

これだけ小さければYシャツの胸ポケットなどにもしまっておけますね。

また別料金となりますが1年間の安心保証サービスを受けることができ、支払った金額は次回以降にそのまま同額の割引を受けることができます。

7位 ビタミンたばこ【C-tec】

  • カートリッジ式でいつでも清潔
  • USB充電できるのでコスパ良好
  • 安心の植物由来成分配合
  • ニコチン・タール・副流煙なし

ビタフル同様に「吸うビタミン」にカテゴライズされる電子たばこです。

7種類のフレーバーから選ぶことができ、一番人気はタバコにより近い味のクリスタルメンソール。

先端のカートリッジを付け替えるだけで色んな味を楽しむことができ、またいつでも清潔に吸えるのが良いですね。

8位 ファイヒット シーエス ペン(FyHit CS Pen)

  • 連続喫煙可能
  • 加熱温度調整機能搭載
  • バイブレーション機能
  • 電池残量通知機能

ハーブスティックはヒートスティックや紅茶の葉をアトマイザー内に詰めて加熱し吸引するモデルで人気の高いデバイスですが、ついに「アイコス専用のハーブスティック」が登場しました。

アイコスのホルダーを大きくしたような作りで、重厚感があるデザインが人気です。

また加熱温度も3段階調節が可能なので、様々な風味を楽しむことができます。

9位 ワンド(Wand)2.8

  • 自動クリーニング機能
  • 加熱部分が水洗いできる
  • 一体型デバイス
  • 3段階の加熱モード搭載

ハーブスティックはヒートスティックや紅茶の葉をアトマイザー内に詰めて加熱し吸引するモデルで人気の高いデバイスですが、ついに「アイコス専用のハーブスティック」が登場しました。

アイコスのホルダーを大きくしたような作りで、重厚感があるデザインが人気です。

また加熱温度も3段階調節が可能なので、様々な風味を楽しむことができます。

 

※タバコは20歳からです。マナーを守って禁煙・節煙をしましょう。

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