iBuddy(アイバディ)

ibuddy(アイバディ)は充電中吸えない?glo(グロー)は?赤ランプが光る?!

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ibuddy(アイバディ)は本体充電中吸えない?

実は、ibuddy(アイバディ)は本体充電中は吸うことが出来ません。

充電中に吸いたくなったときは一旦充電ケーブルを外してから使うことになります。

本体細部が小さくバッテリー容量は1,800mAhです。

アイコスのチャージャーのバッテリー容量は2,900mAhなので吸える本数は少ないです。

例えば1回の喫煙を最大の5分20秒で使うと15本くらいで、味がなくなった段階で手動で加熱終了または、3分前後で16吸いすると約20本くらい使うことが出来ます。

1日1箱ぐらい吸う人だとぎりぎりですが、途中でモバイルバッテリーなどで充電すれば対処が出来るといえます。

バッテリー残量はランプが1つで25%以下となり、ランプ1つまでは直ぐに減るように感じますが1つになってからは長持ちします。

使っているアダプターによって違いますが、バッテリーが空の状態から満充電までは3時間くらいかかります。







 

glo(グロー)は充電中吸えるのか?

同じ電子タバコとしてglo(グロー)もあります。

こちらは充電時間が長くフル充電で3時間近くかかるためアイコスの倍ほどです。

充電はパソコンのUSBからも可能で、アイコスと違い必ず専用の充電器を使わなくても出来ます。

充電中も吸うことが出来ますが解熱中は充電中されない仕様です。

使用感は個人差がありますが、人によってはアイコスよりも水蒸気量を少なく感じるようです。

3分30秒吸えますが意外に短く感じため直ぐに終わる印象があります。アイコスは6分吸えます。

アイコスと違って連続吸いが可能ですが、本体はかなり熱くなります。

これは大丈夫かと感じるほどです。

吸える時間が短めなので普段から強いニコチン量を求めてない人や、短い時間で済ませたい人、忙しい人にはおすすめかもしれません。

電子タバコの中でもかなり優秀な商品です。

 

充電中はアイコスを吸おう!

ibuddy(アイバディ)は充電中は吸うことが出来ないので、その間に吸いたくなったときは他の電子タバコを吸う必用があります。

おすすめなのは充電中はアイコスを吸うことです。

アイコスは平均14回の吸引、または6分間数ことが可能で、これは普通のタバコの喫煙時間の同じくらいです。

12回目の吸引、または残り30秒でランプは緑から赤になり、後2回の吸引、または30秒間だけ吸えることになります。

メインチャージャーにアイコス本体を充電させる時間は約3分から6分ほどで、メインチャージャーの電気量は平均で1時間30分でたばこ20本分吸えるほどです。

アイコスは連続吸いが出来ませんが、充電時間は短いです。

ibuddy(アイバディ)は連続吸いが出来ますが充電時間は長めなので、充電中はアイコスに切り替えると効率が良いです。

 

まとめ

充電時間が長めなibuddy(アイバディ)は、残念ながら充電中は吸うことが出来ません。

そのため充電中に吸いたくなったときは充電ケーブルから一旦外して吸う必用があります。

他のメーカーのglo(グロー)は充電中でも吸うことが出来ます。

解熱中は充電中されない仕様で、充電時間は3時間程度かかります。

連続しようも可能ですがかなり熱を持つようで喫煙時間も3分30秒程度と短めです。

アイコスは連続使用は出来ませんが充電時間は1時間30分程度で、1回の喫煙時間も6分間程度と長いのが特徴です。平均で14回吸引使えます。

ibuddy(アイバディ)を充電している間は、glo(グロー)を使うという方法もありますが、やはり1回の喫煙時間も長めで充電時間も短いアイコスの方がおすすめです。



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