iBuddy(アイバディ)

ibuddy(アイバディ)は禁煙エリアで吸ってもいい?どこで吸える?カフェは?

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ibuddy(アイバディ)は禁煙エリアで吸ってもいいのでしょうか?

iQOS(アイコス)とglo(グロー)のハイブリッドと言えるibuddy(アイバディ)は、コンビニで販売しているアイコスの葉タバコがそのまま使える電子タバコです。

火を使わずに加熱するだけで使用できて臭いも少なく、通常の紙巻きタバコと比較して有害物質が大幅に削減されているので体に優しいタバコと言えます。

ただし、いくら体に優しいとは言っても禁煙エリアで吸うことや歩きタバコは問題になっています。

条例で禁止としている市町村は少ないですが、電子タバコの存在を知らない人からしてみれば喫煙しているのと同じように見えるので禁煙席での喫煙や歩きタバコは避け、喫煙可能な場所で吸うようにすることが望ましいです。




 

ibuddy(アイバディ)を吸ってもいい場所は?

爆発的な人気を誇るibuddy(アイバディ)は、普通の紙巻きタバコや葉巻に比べて有害物質が少なく、臭いも少ない電子タバコで、体に優しいタバコという認識があります。

しかし、ニコチンを含んでいる以上は、周囲の人に対して安全であるとは言えません。

(タールは9割カットされています)

非喫煙者には臭いも気になるので、そのような人にまで不快な気分にさせてしまうのは避けるべきことです。

そのため、今までのように喫煙所や喫煙席等の、喫煙可能な場所で吸うのが良いと言えます。

また、JR駅では喫煙スペースを除き電車内や駅構内での電子タバコの使用は禁止とされているので、注意が必要です。

ただ、地域によっては路上での電子タバコの使用を認めているところもあるので、確認した上で吸うようにしましょう。

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アイコスLINEアカウントのスポット(アイバディも可)

アイコスを販売するフィリップモリスジャパンが提供するサービス「IQOSphere」は、アイコスのLINEアカウントを友だち登録してiQOSアカウントでログインすることで、LINE上での「アイコススポットの検索」が行えます。

このアイコススポットとは、アイコスの喫煙が可能な飲食店や施設のことを指します。

なのでアイコスのヒートスティックが吸えるアイバディも喫煙可能という事になります。

地名を入力しての検索か、GPSを使った検索の2種類があり、検索結果には現在地からの距離も表示されるので、徒歩で行ける範囲であるかを知ることができて便利です。

検索する際にはカテゴリ検索もでき、「新宿 カフェ」等と指定すれば一発検索が可能です。

店内全域アイコスOK、一部エリアのみOKといったように、店によってアイコスの吸えるエリアは異なります。

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まとめ

普通の紙巻きタバコに比べて有害物質が大幅カットされていて、臭いも少なく体に優しいタバコであるアイバディ等の電子タバコは、完全に無害というわけではなく、使用できる場所は限られています。

有害物質が少ないと言っても、ニコチンを含んでいるのは確かですし、臭いが少なくても非喫煙者からすると気になるものです。

通常のタバコとは違うとしても、飲食店等の禁煙席で吸うことや歩きタバコは周囲の人を不快な気分にさせてしまう危険性があるので、このような行為は避けるように日ごろから心がけることが大切です。

そのため、喫煙席や自宅等で吸うようにしたり、アイコススポットの検索を有効に活用し、アイコスを使用できるスポットで吸うようにしましょう。



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